「あたたか〜い」から「つめた〜い」へ

私の勤めている会社は、ビルの6階にあります。このビルは1階がラーメン屋さんで、その脇の階段を登って2階からエレベータに乗り、6階まで行きます。エレベータの前に自販機があり、そこで暖かい飲み物と冷たい飲み物を一つずつ買うのが、私の通勤時の日課になっています。

先日、自販機の飲み物が「つめた〜い」に統一されてしまいました。そんな! まだ寒い日々が続くというのに「つめた〜い」飲み物で凌げと言うのか、このオニッ、悪魔ッ!

まぁ、個人的な都合の話は置いといて、自販機の「あたたか〜い」と「つめた〜い」を切り替える際に、どのような決定プロセスを経るのでしょうか。一度決めたらおいそれとは覆せないものなのでしょうか。

「う〜ん、今日から冷たいのにしようと思ったけど、結構寒いからまだ止めとくか」みたいな、いやそこまでアバウトでなくても構いませんが、それなりに気候に配慮して欲しいなと常々思っているのですが、実際の所はどうなのでしょうね。

配慮していても大ハズレしてしまっているだけなのか、それとも本当に「つめた〜い」飲み物の売れ行きが抜群なのか、実はみんな「マジ暑ィ〜なぁオイ」とか言ってて単に困っているのは私だけなのか。

何れにせよ、夏でもホットを飲む私の様な輩には、発言権が無くても文句は言えません。言いたいけど、滅茶滅茶ヤブヘビになりそうで。

「「あたたか〜い」から「つめた〜い」へ」への4件のフィードバック

  1. オフィスの中ゲロ暑くて死にそうだよ。
    という人に配慮したナイスセッティングなのでは。

  2. それがねぇ、他のフロアは兎も角、ウチのフロアはみんなして「なんか、今日、寒くね?」とか「凄ぇ寒いよなぁ」なんて言ってるんだよね。

    ところで、ゲロ暑くて云々って言ってるオフィスって、そもそもエアコンが効きすぎたりしてんじゃないのと常々思っているのよね。
    理由はあるんだろうけど、そこんとこどうなのよ。

  3. 人や機材の熱気でそもそも冷房かけないと暑い、ということも無くはないのだ。あと空調が場所ごとに変えられないとか。

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